新築住宅の全工程検査(注文・建売)は、基礎、構造、断熱、防水など、完成後では見えなくなる部分を、建築中の各段階で徹底的にチェックします。
新築住宅(注文・建売)は、建築中の各工程でしか確認できない重要なポイントがあります。
建築中の各工程で不具合を早期発見し、その場で修正を依頼することで、安心して引渡しを迎えられます
弊社報告書の作成費用は基本料金に含んでいます。別途いただきません。
表示価格は税込価格です 。
建築の5つの各工程で現地調査を実施します。
図面との照合、施工品質のチェック、専用機材による測定を行い、不具合があればその場で指摘・修正依頼します。
(※)他社はほとんどこの検査に含まれる部分のみを基礎検査としています。
(※1)屋根のルーフィングとは、屋根材(瓦やスレートなど)の下に敷かれる防水シートのことです。
(※2)金物が正しい位置に入っているか、ビスでしっかりと留められているかなどを確認。法令で定められた中間検査でも金物検査があります。
(※)断熱材の設置状況・隙間・厚さなどを確認。
(※)赤外線30万画素診断は、高精度赤外線サーモグラフィー(307,200画素)を使用します。
(※)「吹き付け断熱」の場合、1回チェック。(30万画素の赤外線チェック)
(※)「グラスウール」の場合、壁1回+天井1回=2回チェック。(30万画素の赤外線チェック)
(※1)該当の建物のみ実施。
(※2)該当の建物のみ実施。
(※3)(1)カット時のチェック。(2)コーキング時のチェック。
(※4)内装ボードのビス打ちチェック(壁・天井)。他社はクロスを張る前の状態を見るだけのケースが多い。
(※1)「床下」検査は潜ってすべてをチェックします。
(※2)室内のレベルを建築の基準寸法である910mm(3尺)間隔でチェックします。該当の建物のみ実施。
建物の床面積に応じた料金体系となっております。
下記のメニューを切り替えると、該当の料金が表示されます。
延床面積200m2(60.5坪)以上の場合はご相談ください。別途お見積りいたします。
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